自己紹介
はじめまして、こんにちは!
こんにちは
40代からの女性を、これからますますの幸せと健康に導くセラピーナース / ユカコです。
趣味は、野菜やハーブの栽培。
裏庭の小さな自然菜園で、育てる楽しさを体験しながら、収穫の喜びを味わっています。
ここから少し、セラピーレッスンを提供するようになったきっかけをお話ししていきますね。
私は、20年余り、看護師として病院・クリニックに勤務。
患者さんのへ看護ケアを通して
人の人生のひとコマであったり、生老病死に関わらせていただくという貴重な経験をさせていただきました。
そんな日々を過ごしていたある時
「病気ではないけど、心身の調子がすぐれない」
という方が、特に40代以降の女性の中に、たくさんいらっしゃるということに気づきます。
「病気じゃないけど、この不調はなんだろう?どうしたら調子が良くなるんだろう?」
といった思いを抱えて、なんとなく折り合いをつけながら暮らす日々。
実は私自身も、すっきりしない心身に悩み、さらに、持病からくる症状や痛みに耐え、不調に振り回されてきた経験があります。
目の前の患者さんたちの現実や、自身の不調。
それらが相まって、「なんとなく不調」で過ごす日々を解消できないものかな?と
その方法を模索し始めました。
そんなある時、フラワーエッセンスに出会い、生活に取り入れたことをきっかけにして、
さらにハーブやアロマ、ヨガやアーユルヴェーダといった自然療法、脳科学にも出会い、学ぶようになりました。
「なんとなくの不調」は、食生活・ライフスタイル・物事の捉え方や意識の在り方を見直すきっかけ。
そこから前に進むためには、見直したものを良いものに再構築し始めることが大切なんですね。
私が出会ってきた分野はそれぞれ一見、違う分野のように見えますが、
人の幸福や心身の健康には、目に見える部分の肉体面(運動や食生活)だけではなく、目には見えない部分である心や意識の在り方、エネルギーが深くかかわっているという捉え方は、すべてに共通しているように思います。
特に女性の40代以降は、さまざまな変化を迎えるターニングポイント。
この時期は、この先の経年変化を受け入れて、これからの健康と幸せへとつなげていく大切な時期と捉え、
自身の「心と身体の知らせ」に気づくことが重要になります。
こういった経緯から私自身
『女性にとってのあらゆる側面・ライフステージでの幸福と健康』ということを意識するようになり
【40代からの女性がこれからの人生をますますの幸せと健やかさと共に、その人らしく生きていくこと】
を叶えるお手伝いをさせていただくべく、今に至っております。

〇自然セラピーAnahata セラピーナース / ユカコ
<所有資格>
看護師免許
<修了講習>
全米ヨガアライアンス200時間、日本ヨーガ療法学会認定ヨーガ教師過程、ヨガニードラ初級
チャクラクレンジング、アーユルヴェーダマイスター、メディカルハーブ
アロマテラピーアドバイザー、フラワーエッセンス初級講座、幸運脳スピセラピスト初級
Anahata(アナハタ)の名前の由来
名前にあるAnahata(アナハタ)は、人の見えない部分に備わっているエネルギーセンターである
7大チャクラ(脊柱に沿って、尾てい骨から頭頂まで存在)のうち、
胸にある「第4チャクラ」=アナハタチャクラのことです。
7つのチャクラのちょうど真ん中に存在しています。

ここが開発・開かれることで、『穏やかさ・愛・幸福』などを感じられるようになります。
上の図のように、7つのチャクラにはそれぞれモチーフ・カラーがあって、
アナハタチャクラは12枚花弁として描かれ、緑色に象徴されます。
(アナハタチャクラがより高次元につながると、ピンク色に象徴されるようになると言われています。)
アナハタチャクラが高次元につながるとは、
目の前で起こる三次元的な事象に捉われないハートになるということを表します。
これは、ヨガ・アーユルヴェーダ、脳科学や量子力学、フラワーエッセンスの分野での幸福論に通ずるところでもあります。
ちなみに、7つのうち
1番下のチャクラは、坐骨のあたりにある「第1チャクラ」=ムーラダーラチャクラという
生命力・地に足のついた意識の象徴。
1番上のチャクラは、頭頂部にある「第7チャクラ」=サハスラーラチャクラという
自己を超越し、天や宇宙と1つになった意識の象徴です。
こういったことから、7つのチャクラの真ん中にある
「アナハタチャクラ」は、
地に足の着いた状態でありながら、天・宇宙につながる意識の融合した所
【最高の幸せ、健やかさ、豊かさ、その人らしさ、人と環境の調和の象徴】
自然セラピーAnahataは、そんな意味合いを持つ名前です。