サロン&セラピスト紹介

はじめまして、こんにちは!


ゆらぎ期の女性を”調うわたし”に導く、ナースセラピスト🌻Yukakoです


これまで私は、ナースとして20年以上、病院やクリニックに勤務し、多くの患者さんに出会いました

看護という役割を通し、人の人生のひとコマ・生老病死に関わらせていただいた時間は、私にとって大切な経験となりました


普段は趣味で、野菜やハーブを栽培

裏庭の小さな自然菜園ですが、育てる楽しさと収穫の喜びを味わいながら、自然の力に日々癒されています




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この活動をはじめたきっかけ


ここから少し、私がナースセラピストになったきっかけをお話ししていきますね

ナースとして働いてきた現場で、ある日、気づいたことがあります


それは、
「病気ではないけど、心身の調子がすぐれない」
という女性が、特に40代以降の方に、とても多いということです


女性はこの時期、これまでとは体が変化するターニングポイントを迎えます


それは、閉経の前後、更年期というライフステージにさしかかるということ


女性ホルモンの分泌が減少していき、何十年と共にあった月経が終了、生殖機能が消失していくのですから、大きな変化と言えるでしょう


このライフステージで、心と体のバランスがゆらぎやすくなるケースがあるのです

「病気じゃないけど、なんだかつらい」
「どうしたら楽になるのかわからない」

そんな思いを抱えながら、折り合いをつけて暮らす日々


実は私自身も、持病からくる症状や痛み、更年期の不調に悩み、心身のゆらぎに振り回された経験があります


目の前の患者さんと、自分自身の経験
その2つの出来事から


『不調が深刻な状態になってしまう前に、やさしく調えることはできないだろうか』


と考えるようになりました


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自然療法との出会い


自分自身の不調に向き合う中、フラワーエッセンスに出会ったことをきっかけに、自然の力が心と体にやさしく寄り添ってくれることを実感しました


そこからさらにハーブ、アロマ、ヨガ、アーユルヴェーダ、脳科学などを学び


「なんとなくの不調」は、食生活・生活習慣・ものの捉え方や意識の在り方を見直すサインであること

そして

見直したものを”自分に合う形”で再構築して、セルフケアとして取り入れていくことが、心身の調和につながることを身をもって経験しました


東洋の伝統医学では、”なんとなくの不調”は、「病気の前段階」と捉え、この段階でのケアをとても大切にしているのです


こういったことから、同じような悩みを持つ女性の方へセルフケアサポーターとして寄り添いたいと思うようになり、ナースセラピストへと転身いたしました




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今、お伝えしていること


これまでの経験から、”セルフケアをしていく上で大切なこと”としてお伝えしているのは


〇自分の体質に合っているか
〇ムリなく続けられるか
〇心と体の両方が調うか

という視点です



現在は

40代以降のゆらぎ期からの女性が、『この先の人生をより幸福で健やかに、その人らしく生きていく』

そのために、体質に合ったセルフセラピーを身につけ、ムリなく楽しく実践していくサポートを行っています




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〇小さな自然菜園と癒しサロンAnahata 〇
ナースセラピスト🌻Yukako 


<所有資格>
看護師免許


<学び・修了講習> 
全米ヨガアライアンスRYT200
日本ヨーガ療法学会認定ヨーガ教師過程
ヨガニードラ初級
アーユルヴェーダマイスター
メディカルハーブ
アロマテラピーアドバイザー
フラワーエッセンス初級講座
チャクラクレンジング
幸運脳スピセラピスト初級




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Anahata(アナハタ)の名前の由来


Anahataは、胸のあたりにある4つめのチャクラの名前です
「穏やかさ・愛・調和・幸福」を象徴する場所とされています

心と体がやさしく調い、その人らしく、安心して生きることに寄り添えるサロンでありたい
そんな想いをこめてAnahata(アナハタ)と名付けました